第二のバブル崩壊と言われる程、不動産市況が急速に冷え込み、
資産家にとって先行きが不透明な時代になってきております。今こそ不動産を総合的に、多角的に選定する必要があります。

不動産の有効利用

収益改善

●リースバック形式

土地オーナーが所有地に建物を建築し、賃貸する形式です。

リースバック形式の主な流れ:画像
*リースバック形式の主な流れ

●定期借地権形式

リースバック形式とはことなり、所有地に賃借人が建物を建築して土地を賃貸する形式です。

定期借地権方式の主な流れ:画像
*定期借地権形式の主な流れ

遊休地の活用

遊休地を収益が見込める不動産にバリューアップするか、高収益不動産へ組み替えます。

定期借地権方式の主な流れ:画像
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不動産共同所有システム

不動産特定共同事業法に基づいた任意組合契約(金銭出資方式)を締結し、収益不動産を共同所有、
収益を分配するシステム。

不動産税制の適用が可能

1)分配−不動産所得
2)譲渡−譲渡所得(事業用資産買換特例の適用可)
3)相続−土地・建物評価(小規模宅地評価減の摘要可)

不動産共同所有システム:画像
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10(イチマル)コンサルティング

「10コンサルティング」とは顧客の課税資産に対して10%の収入確保を目標とします。現金収入の増加からお客様のあらゆる相続対策を可能にさせることを目標にして業務を推進しています。

10(イチマル)コンサルティング:画像
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組成例

サンフェリスタ目黒 サンフェリスタ目黒
銀座KNビル 銀座KNビル
渋谷四丁目ビル 渋谷四丁目ビル
六本木三丁目ビル 六本木三丁目ビル
四谷三丁目ビル 四谷三丁目ビル
 
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